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TATSUYA KUNII

『Fishbank Tokyo』『International Cuisine Subzero』『Restaurant Danzero』でのレストラン・マネジメントを経て
レストラン業界では当たり前である素材を生かした料理が、日常的な食事となる弁当・中食業界では非常識であることに気付く。
炭水化物や脂質中心の『栄養の偏った商品』や、保存料や着色料などを用いた『添加物ばかりの商品』
また外国産食材や冷凍食品など『安さを追及する商品』が社会に氾濫し過ぎていることに強い疑問を感じ
その対極にあるオーガニック・無農薬・減農薬といったできるかぎり『自然な素材』を主に用いた商品にこだわるお店『Veggiecups』を創業。
健康を考えるのであれば『日々の食事にこそ意識すべきである』ことを第一に
安心・安全な素材・調味料を用いた『素材を生かしたデリ(お弁当)』を作れば、喜んでくれるお客様がきっといる
そう信じて日々の業務に全うしています。

Agricultural Producer

Vege Plomo

http://www.rakuten.co.jp/shingao-yasai/

    グラパラリーフは、光・温度が適切にコントロールされたハウス内で、通気性と保水性のバランスのとれた培養土に植えられ、年間を通じて農薬をいっさい使用せずに栽培されています。
    また、グラパラリーフはプランターで栽培されています。わざわざプランターで栽培されているのは、万が一病害虫が発生した際に、そのプランターを取り除くことで病害虫の拡散を防止するためです。
    ひと株ひと株に手間ひまをかけ、安心・安全でおいしいグラパラリーフが生産されています。

 

たかしま生きもの田んぼ米

http://ikimonotanbo.jp/

    琵琶湖の北西部に位置する滋賀県高島市。その湖畔や山あいには、昔ながらの豊かな田園や里山の風景が広がっています。栽培期間を通して化学農薬や化学肥料を使用しない、環境保全型の農法によって栽培・収穫された「たかしま生きもの田んぼ米」。こだわりのお米をぜひともご賞味ください。

納豆菌栽培の淡路ゆうき耕房

    株式会社佑宜

http://awajiyuukikoubou.com/

    納豆菌栽培の淡路ゆうき耕房とは
    ①栽培方法へのこだわり
    より安全性の高い植物性の堆肥を納豆菌、放線菌、嫌気性菌らで充分に発酵、天然資材でのミネラルを強化した有機質を循環させた「納豆菌栽培方法」
    ②味覚強化へのこだわり
    黒糖を土・葉面に散布することで、旨味・糖度を上げる「黒糖旨味仕上げ」
    より手間と時間のかかる『植物性堆肥での土作り』からはじめ健康な土から出来た作物が、当耕房のオリジナルであり、お客様に『より安全に』『より美味しく』『よりヘルシーに』をコンセプトに、楽しく食して頂けるよう日々努力をしております。

 

産直市場元気村

    茨城県常総市
    『有機肥料・減農薬栽培』を主としたこだわりの野菜を『消費者と地域の生産者のため』に結ぶ農業団体
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